第57回自民党新潟県連大会
癌治療に関する資料を読み込み、3時に就寝。
7時、起床。シャワーを浴びたのち、大粒納豆、塩鮭、シラスおろしでご飯2杯の朝食をとる。
8時、愛車で新潟市に向かって移動する。
9時過ぎ、本日開催の「第57回自民党県連大会」の会場であるANAクラウンプラザホテル新潟に到着。
自民党新潟県連青年部のメンバーとともに、大会の準備を行なう。
準備が一段落したところで、1階のレストランで小休憩をとろうということになり、「グレープフルーツジュース 650円」を飲む。
テーブルに面白いグッズがあったので、思わずチェック。
ボールペンのようなノック式で岩塩や胡椒の粒を適量かけられるというスグレものである。メーカーはminosharpで、「ミノシャープ ワンハンドペパー&ソルトミルセット」 という商品。早速、自分でも購入しようと思う。
休憩中、稲葉大和衆議院議員も秘書の方とお越しになったので、新潟県内の縦貫高速鉄道網や高速道路、そして原子力発電所があることによる医療施設への取り組みなどを直接、10分ほど熱く陳情。
11時20分、ちょっと早い昼食として、ホ テル名物のカレーを食べる。昨年は「シーフードときのこのカレー」であったが、今年は「ビーフカレー」。
おかわりしようかと思ったら、ホテルの体制が変わったのか、注文の仕方が違ったのか、おかわりはダメであった。ビーフだからであろうか。
12時過ぎから、受付業務や出席者の誘導し、13時に「第57回自民党県連大会」が開会。
国歌・党歌斉唱、関係の物故者への黙祷、開会の辞ののち、大会成立の資格審査報告のために登壇した。
「ご報告します。
大会構成員の資格審査をいたしましたところ、代議員総数・・・以上、県連規約第二十二条の『2分の1の出席』であることを確認しました。
以上、ご報告申し上げます。」
一仕事を終えたのち、自民党本部からの出席となる細田博之幹事長の案内とマスコミのぶら下がり防止のため、会場の外に出て準備。
会場の外にいるとはいうものの、会場内の声は聞こえてきており、細田博之幹事長の講演では、北朝鮮の弾道ミサイル発射について
「『何とかに刃物』と言って、そんなものいい加減に撃たれたらかなわない。」
との発言に会場は反応。
15時過ぎ、無事大会が終了し、帰り際、お話できる代議士にはそれぞれに
「絶対!外国人参政権だけは反対してください!」
とお願いし、吉田六左ヱ門衆議院議員、高鳥修一衆議院議員は明確に「反対だから、大丈夫」とのお答えであった。
16時から同ホテル内の会議室で自民党新潟県連青年部のメンバーでの会議。
来週の比例区候補者である長島忠美衆議院議員の街宣活動をはじめ、今後の青年部の活動をある程度決めるも、結局のところ衆議院議員選挙が終わらなければ確実なスケジュールは決められないというところで、落ち着いた。
17時、慰労会を兼ねた懇親会の案内もあったが、祖母の事もあり、申し訳なく失礼させてもらい、帰路につく。
途中で買い物をし、病院に寄ってから自宅に戻る。
18時30分、魚を食べたかったが調理する時間もなく、和牛のモモ肉を焼き、ニンニクと魚醤をきかせたタレをかけ、ひきわり納豆、ご飯、水菜のサラダで夕食をとる。
食後、今週忙しくてできなかった掃除やこれから使うであろうクーラーのフィルター清掃など家のなかを仕事を一気に片付ける。
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