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2009年8月18日 (火)

第45回衆議院議員総選挙公示
柏崎刈羽地区の首長の対応

 3時、就寝。

 7時、起床。大粒納豆、皮くじらの刺身、シラスおろしでご飯2杯の朝食をとる。

 8時過ぎから公設掲示板への選挙ポスター貼りのため、市内某所で待機。

 いよいよ第45回衆議院議員総選挙が公示となり、8時40分、掲示番号が「2」との連絡。担当は、中央地区の約30枚である。途中、左手首の包帯が邪魔でシワシワとなってしまったポスターもあったが、約1時間で終了した。

Cimg0882 11時、近藤もとひこ選挙事務所に移動し、出陣式の準備。
 候補者本人が遅くなったため、予定より20分遅れの11時40分から出陣式となった。
 中越沖地震の震災復興で政府与党である自民党・公明党に世話になったということもあり、周辺自治体の首長は刈羽村村長、出雲崎町長などが先頭に立つかたちでの選挙戦のスタート。候補者本人からも約20分間、決意の表明があった。
 昨年の柏崎市長選挙において、自民党柏崎支部が桜井まさひろ氏を公認しながらも自民党県連会長として近藤もとひこ候補の動きがなかったことのしこりが、桜井まさひろ氏を応援した保守派にはある。
 逆に、再選をはたした会田市長本人が少なくとも出陣式だけには来るかと思いきや、代理の出席もなく、本人もこなかった。首長で欠席したのは会田市長だけである。
 何かの理由をつけてであろうが、私の予想としては、

1.民主党政権に変わりそうなことに配慮。
2.市長選挙の母体となったのは社民党系。今回の社民党候補は現職ではなく、また原子力財源をこれから必要とするので、表立って応援できないので欠席。
3.三候補者の出陣式とも欠席にしておけば、一見、中立に見える。

との判断があったのではないかと思う。
 柏崎市民の保守派皆さんには会田市長の衆議院選挙への対応をよぉ~く見てもらいたい。

 出陣式のダルマへの目入れの補助をし、その後「ガンバローコール」で出陣式は終了。

Cimg0884 13時、おにぎり4個(わかめ、梅)、ゲンかつぎである豚カツ、きゅうりの漬け物、筑前煮で昼食をとる。
 食事中、豚カツに何をかけるのか、聞いてみるとソース派、醤油派、そして塩派、マヨネーズ派がいらっしゃった。塩はやったことがなかったので、試しにやってみたところ、「岩塩のようなパンチのある塩なら・・・」という感じであった。

 14時から16時過ぎまで市内まわり。

 16時30分から市内の某整形外科に通院し、左手首の治療を受ける。待ち時間の方が長く、終わったのは18時過ぎであった。

 18時30分から近藤もとひこ選挙事務所に戻り、再度、看板つくりなどを行う。電動インパクトの充電器を忘れてしまい、途中から手作業。左手首が治る日は遠いようだ。

 19時、昼食時の残りもので夕食をとる。

Cimg0886 19時30分、柏崎エネルギーホールに移動し、柏崎青年会議所で副委員長を務めるエネルギー環境問題検討委員会の打ち合わせ。
 今年10月6日に行う公開例会に使う資料の精査と、今後のまとめかたなどを協議する。

 21時、事務所に戻り、会社関係の仕事。

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