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2012年3月16日 (金)

新潟東港防波堤開放と柏崎

 3時、就寝。

 7時に起床し、大粒納豆、目玉焼き、鱈の親子漬けでご飯2杯の朝食をとる。

 8時過ぎから市内某所での現場調査。

 10時から某町内会の陳情と担当課への橋渡しなどで市役所内をまわる。

 12時過ぎから市内某所で打ち合わせ。

 14時、一旦、自宅に戻り、カロリーメイト(チーズ味)、グレープフルーツジュースで昼食をとる。

 食後から再度、市役所に行き、16時過ぎまで議会関係の仕事を行う。

 17時から政治的な議題での市内まわり。

Nec_0001 マスコミ取材などを受けたのち、18時、残りものの鶏のモモ肉塩焼き、川海老のから揚げ、ひき割り納豆で夕食をとる。
 食事中にもマスコミからの電話があり、食べたのかどうか分からないような食事となった。

 19時から市内某所にて、打ち合わせ。

 21時、事務所に戻り、防災に関する勉強を行う。ここ数日、色々な雑音が入り、教科書に向かう時間もなかったので、集中して頭に詰め込む。

 途中の休憩は、やっと出版された『特攻の島』最新刊で気分転換。

 色々な町内会や団体などからの陳情を頂戴するなか、個人からのご意見であるのは「釣り」レジャーへの対応である。
 これまで一般質問や委員会においても、散々、西防波堤の開放せよ、という話をしてきたなか、地元の柏崎釣遊紳士会さんのご努力もあり、物事は進んでいる。
 新潟東港防波堤開放も定例になってきたように、せっかくある施設や資源を利用しない手はない。


平成24年3月2日『新潟日報』

釣り日和ファン集結
新潟東港 防波堤
有料開放始まる

 昨年から釣り場として有料開放されている新潟東港第2東防波堤(聖籠町)で1日、今シーズンの開放が始まった。
 初日は県内外から約70人が訪れ、春本番を思わせるうららかな日差しを浴びて釣り糸を垂れた。
 同防波堤は、釣具店などでつくるNPO法人「ハッピーフィッシング」が管理し、監視員が常駐。釣り人が海に転落した際に救助するボートなども準備する。
 波が穏やかだったこの日。釣果は一部でミズダコなどが釣れたほかは、いまひとつだった。今後海水温が上がれば、サワラやイナダなどが期待できるという。阿賀野市寺社、自営業伊藤義隆さん(58)は「安全な場所でさおを振ろうと来てみた。釣り日和だったが、魚はまだいないみたい」と話していた。
 開放時間は日の出から日の入りまで。天候によっては閉鎖の日もある。料金は大人500円、小学生100円など。未就学児は大人同伴でも入場できない。

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