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2012年4月19日 (木)

「新潟中国総領事館問題を考える会」発足

 3時、就寝。

 7時に起床し、大粒納豆、目玉焼き、グリーンアスパラのマヨネーズ和え、べったら漬けでご飯2杯の朝食をとる。

 8時過ぎ、愛車で長岡市に移動し、眼を治療している某病院に行き、右目が加療中であることの証明を発行してもらう。

 12時、柏崎市内に戻り、傷害事件に関する証拠書類等を捜査機関に提出。

Nec_0002 12時50分、一旦、自宅に戻り、冷ご飯、卵、刻んだ大量の長ネギ、とろろ昆布、細切れのチャーシュー、干し納豆パウダーでチャーハンを作り、昼食をとる。
 チャーハンにとろろ昆布を入れるのは、北陸の某氏に教わって初めてやってみたが、味はもとより食感が面白い。

 13時過ぎから「新潟中国総領事館問題を考える会」を発足させるための事務的な諸準備を行う。

 先日、久々にご本人にお会いした女優・桜井浩子さんからありがたいことにサンプルTシャツを頂戴した。現在公開中の映画「ウルトラマンサーガ」の地球防衛軍である「E.D.F (Earth Defence Force)」のロゴ入りである。感謝をしつつ、さらにウルトラマン応援団として頑張ることを心に誓った。

Cimg2038

 15時、市役所に移動し、情報公開請求を提出するとともに、議会事務局に寄って柏崎市防災計画などの書類を整理。

 17時過ぎから非通知電話が自宅に連続してかかってきており、着信記録を保存。後援会スタッフに集まってもらい、街宣車などの設備を準備する。

Cimg2039 19時、オージービーフを市販の焼肉のタレと日本酒に漬けこんでおいたものを焼いた和風焼肉、大根とレタス、地元産プチトマトのシーザーサラダ、大根おろしとなめ茸の和え物、辛子明太子、ご飯、ビール350ml5缶で夕食をとる。

Nec_0003 21時40分、有志2名と市内の某激安カラオケボックスに行き、「スターウルフ」の「青春の旅立ち」 (作詞:林春夫 作曲:森田公一)など熱い系の歌から池田聡の「モノクローム・ヴィーナス」(作詞:松本一起 作曲:佐藤健)の80年代を歌う。
 合間、合間に芸人・アナログタロウのネタ「どうでもいい情報を教えてくれる80年代の歌番組の曲紹介」をやってしまった。

 「3週連続第1位の中森明菜さんですが、
 とにかく、一番よく使う乾電池は
『単三』だそうです。
 今週の第1位、
 中森明菜さんで『DESIRE -情熱-』ー!」

 「ウインクのお二人がいま夢中になっていることは、
 
信号から信号まで息を止めること』だそうです。
 今週の第1位、
  ウインクのお二人で『淋しい熱帯魚』っ!」

 「先日ついに運転免許をとった浅香唯さん。
 一番得意なのは
『左折』だそうです。
 今週の第1位
  浅香唯さんで『C-Girl』!」

 24時、帰宅。

 若い情熱のある新潟市在住の代表が立ち上がり、いよいよ「新潟中国総領事館問題を考える会」 が発足した。
 団体詳細は以下の通りであり、諸準備が終わり次第、活動を本格化させたいと思う。


新潟中国総領事館問題を考える会
事務局:
新潟市中央区東大通1-2-23北陸ビルSP305
電話:080-7050-0710
メールアドレス:n.ryouzikan@gmail.com

本会にご賛同・ご協力いただける方(会員)を募集中です。
入会をご希望の方は、事務局メールアドレスまでご連絡ください。

また、同時に活動の原資としてご寄付を募っております。
※ご寄付された方は必ず事務局までご連絡ください。

ゆうちょ銀行
11200-9986361 新潟中国総領事館問題を考える会

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経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

こんにちは。先日、一緒に活動した者です。

支那人が増えていると言われている沖縄では支那の国防動員法が発動しているようですね。新潟も有事の際は想定される事態です。


宮古で器物損壊 相次ぐ

宮古島市内で16日から17日にかけて、器物損壊事件が9件相次いだ。昼夜問わず、市役所や警察署のほか、国や県の官公庁が入った施設などで公用車や掲示板のガラスなどが割られるなど被害があった。市内の狭い範囲で短期間に頻発していることもあり、宮古島署が同一犯の可能性も含めて捜査している。

新潟県ホームページで、商工業・産業立地のページから、伊藤忠で検索すると
[ 新潟県と伊藤忠商事(株)の提携協定締結について ・ 平成18年9月4日 ]
が出てきます。
伊藤忠商事のホームページで、事業紹介 に進むと、「伊藤忠商事の中国展開」
の項目に
[ 継続的に経営資源を重点配備してきた結果、大手総合商社のなかでは最大級の処点網を整えるとともに、幅広い人的ネットワーク、有力企業との提携関係、そして、中国に関する豊富な知見を備えた人材の層の厚さといった競争優位性を確立しています。「中国最強商社伊藤忠」という現在の地位は、こういった先見性と一貫した中国重視の姿勢がもたらしたのです。 ]
とあります。
在中国日本国大使  丹羽宇一朗 氏は前伊藤忠会長でした。
こうした事から、新潟県が中国に前のめりなのがわかります。
泉田知事は原発再起動や震災瓦礫処理にやけに慎重ですが、中共にも慎重であってほしいものです。

you tube で いい video を見つけましたので紹介します。

もうひとつの移転問題 (中国総領事館) 2010/12/29

そこが知りたい「放射能の嘘?本当?」 (服部禎男) H 24/2/21

 mima412さん、コメントありがとうございます。
 また先日はありがとうございました。
 長野事変を実体験をしましたので、国防動員法の危険性を強く感じております。
 より多くの日本人に知ってもらいたいと思っております。
http://youtu.be/_Yg9bBscB9E

 新潟市民さん、コメントありがとうございます。
 新潟県の財界と中国との関係はなかなか深いものがあります。
 ビジネスでは是非、中国から儲けてもらいたいと思いますが、それと国土を売ることは違いますので、そういった点を訴えていこうと思います。

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