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2014年6月21日 (土)

鯖カレーパン、直江津(上越市)のソウルフード・かけ中華

Dcf00008 1時30分、「中華美食館 柏崎店」(電話:0257-23-4530)に移動し、生ビールを飲みつつ、シメとして「あん掛け焼きそば 700円」を食べる。
 昨日が非常に長い一日であったため、久々に眠気と戦いながらのシメである。

 2時、自宅に戻り、就寝。

 8時に起床し、大粒納豆、生卵でご飯を朝食としてかっ込む。さすがに若干の二日酔いである。

 9時、車の運転をお願いし、有志メンバーで視察ツアーに出発。

Dcf00009  昨日、講師をして頂いた濱口和久氏をホテルにお迎えに行き、米山山荘前の日印友好の碑、そして日本海フィッシャーマンズケープをご案内する。
 柏崎のB級グルメとして、トルコ文化村があったことに起因する「サバサンド レギュラー 280円」を食べてもらい、新作?「サバカレーパン 250円」も試す。

 米山町・聖ヶ鼻の松田伝十郎の碑をご案内したのち、上越市内に入って、明治43年の建築物を復元した旧師団長官舎を視察。

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 11時40分、高田公園に車を駐め、濱口和久氏のライフワークでもある城巡りの一環として、開府400年となる高田城(三重櫓)をご案内する。

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Dcf00015 12時20分、旅行者はもとより、地元の方からも評判という「海の幸味どころ 軍ちゃん 直江津店」(電話:025-545-2728 )に入って昼食。
 まずは上越らしく、イカの一夜干しを天ぷらにした「一夜干スルメ天ぷら 700円」を食べてもらう。このお店は、シンプルにカリッと揚げたもの。母方が上越出身であるため、私の家でもよく食べるが、場合よっては青海苔を衣に混ぜることもある。

Dcf00018 メインは「海の幸膳 1280円」。刺身、焼魚、玉子豆腐、小鉢、サラダ、青さの味噌汁、漬け物、ご飯といった内容で、魚と野菜の天ぷらかワラサのアラ煮のどちらかを選んで追加できるため、天ぷらを選択した。刺身は、厚く切ったワラサ、マダラ、スルメイカ、甘海老、カワハギなど非常に充実した昼食となった。

Dcf00021 13時、濱口和久氏を直江津駅にお送りしたのち、リアルな直江津のソウルフードを食するため、「塚田そば店」(電話:025-543-2252)に移動。
 「そば」や「うどん」もあるが、このお店ではやはり、黄色い中華麺に和風だしのつゆをかけた「中華」(外の看板では「中か」)である。
 たっぷりの葱と玉葱のみのシンプルなかき揚げがのった「天ぷら中華 280円」を注文。お腹に余裕があれば、地元の男めしセット「カレーライス 300円」と「かけ中華 230円」をいきたかったところである。

Dcf00020

 15時過ぎ、事務所に戻り、事務仕事。

 17時30分、事務所に来客があり、市政に関する苦情やご意見を頂戴する。

Dcf00022 18時、柏崎市総合福祉センターに移動し、遅参してしまったものの、平成26年度柏崎おもちゃドクター連絡会総会に出席。
 平成24、25年度活動実績、平成26年度活動計画説明、会計報告、役員改選などを協議した。

Dcf00023 総会終了後、「酒菜処 ぐでんぐでん」(電話:0257-21-2711)に移動し、19時20分から懇親会。
 生ビール、モヒートを飲みつつ、馬刺しや牡蠣フライなどをつつき、モクズ蟹や最新のおもちゃ事情、なぜか知覧特攻平和会館など幅広く話題で楽しく飲ませてもらった。

Dcf00024 22時、「やきとり大吉 柏崎店」(電話:0257-21-4655)に移動し、有志での二次会。
 ハイボールではなく、懐かしい響きのあるタコハイを飲みつつ、焼き鳥を食べ、ボランティア団体における講師謝金の扱い、経費の考え方など、話し合う。

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