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2017年4月15日 (土)

熊本地震から1年、いまだ4万5000人が仮設生活

 2時、就寝。

 7時に起床し、大粒納豆、甘塩鮭、もやしとピーマンの油炒め、蜆の味噌汁でご飯2杯の朝食をとる。

 午前中は事務所で依頼された事業計画書などのチェック。

Dsc_0011 14時、甘塩鮭をほぐしたもの、生卵、冷やご飯、長葱で作った鮭チャーハン、鶏皮と鶏モモ肉を出汁にし、薄口醤油で味付けしたチキンスープ、低脂肪乳で昼食をとる。
 鉄製の中華鍋がだいぶ育ってきたので、油を多く使わずともパラパラのチャーハンができるようになってきた。

 食後、資料作成に必要な書籍や食材の買い出しで市内まわり。

 16時、自宅に戻ったところ、体が熱っぽいことに気付き、風邪薬を飲む。

Dsc_0013 2時間ほど仮眠したのち、国産牛の赤身モモ肉のステーキ、冷蔵庫内にあった野菜(ブロッコリーの茎、キャベツ、人参、ピーマン、もやし、玉葱)をすべて入れた野菜炒め、アメリカンドッグ、ノンアルコールビール350ml3本で夕食をとる。

 熱が下がらないため、食後からベッドで読書。


 熊本地震から1年。いまだ4万5000人もの方々が仮設住宅での生活という。
 これまで国内で起こった多くの自然災害の現場に直接行き、ボランティアをしつつ、我が柏崎での防災に反映すべきことを調査してきた。
 しかし、遠距離ということやタイミングが合わない事もあり、熊本地震に関しては、昨年の全国災害ボランティア議員連盟の研修会で状況を聞いただけで、現地に行っていない。
 今年の全国災害ボランティア議員連盟の研修会は熊本で予定されているため、その際に現地で少しでも支援、そして学んできたいと思う。
 中越沖地震の際にも問題になった車中泊でのエコノミー症候群などもあり、避難環境も確認したい。

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コメント

いまだに身体にきつくなるほど、冷房が過剰に運転されているという実態がある。
東日本大震災で原発が運転できなくなった今、環境と資源を損ない、人間を破滅に向かわせる火力発電を過剰に運転させてもいいというのか。
自身の人道への犯罪行為がまったく理解できない人間がいるということに許しがたい怒りを感じざるをえない。
人間として、まずまっ先に考えていただきたい。

投稿: 三条市民 | 2017年4月16日 (日) 23時26分

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