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2018年10月14日 (日)

大阪市、慰安婦問題でサンフランシスコ市と姉妹都市解消

 3時、就寝。

 7時に起床し、大粒納豆、目玉焼き、ほうれん草とコーンのバター炒め、若布スープでご飯2杯の朝食をとる。

 9時過ぎから市内をまわり、相談頂いた現場の確認などを行う。

Dsc_0015 12時30分、自宅に戻り、イングリッシュ・マフィンを半分にして、軽くトーストしたのち、佐渡バター、プレスハム、スクランブルエッグ、レタス、刻んだサラミ、とろけるチーズ、マヨネーズを入れて、さらにトーストしたマフィンサンドイッチ2個、低脂肪乳で昼食。

 食後からも市内をまわる。

 16時、事務所に戻り、事務仕事。

Dsc_0018 20時、大量のニンニクをココナッツオイルで炒めたのち、冷凍しておいたカレーと混ぜ、レタスと十六穀米にかけ、ピーマンの油炒め、茹で卵、らっきょうをのせた即席ココナッツカレー、プロセスチーズ、ビール500ml3本で夕食をとる。安売りで買った卵をよく使った一日である。

 食後から後援会報の原稿書き。

 23時、熱めのシャワーを浴びたのち、録画しておいたテレビ番組を一気に観る。

 朝日新聞のねつ造である慰安婦問題は、朝日新聞自身が記事を撤回した現在でも世界では既に定着してしまい、日本を貶め続けている。
 そんな中、昨年、大阪市が慰安婦像を市有化した姉妹都市の米サンフランシスコ市への問いかけを行ったが、今年になっても回答なし。

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 そして、姉妹都市を解消するとの文書を送付したという。
 信頼関係は既になく、しかも事実ではないことで日本を貶めている以上、当然の判断であろう。
 勇気ある決断を称えたい。


平成30年10月2日『時事通信』

大阪市、米サンフランシスコと姉妹都市解消
慰安婦像設置に反発

 大阪市は2日、慰安婦像を市有地に設置した米サンフランシスコ市の対応を問題視し、同市に対し姉妹都市関係を解消する文書を送付したと発表した。これにより、半世紀以上続いた両市の姉妹都市関係は正式に解消された。
 大阪市の吉村洋文市長は同日、市役所で記者団の取材に対し、慰安婦像と「性奴隷にされた何十万人の女性」などと記された碑文について「史実に基づいていない。日本バッシングだ」と改めて批判。「信頼関係が破壊された上で、姉妹都市関係を続けるべきではない」と語った。
 大阪市は昨年12月にサンフランシスコ市との姉妹都市解消を幹部会議で決定した。しかし、先方の当時の市長が急死したため、解消の通知は見送った。今年7月に新たに就任したロンドン・ブリード市長に設置撤回を求める書簡を送付したが、回答がなかった。
 両市は1957年10月、海に面した同じ規模の都市として姉妹都市交流を開始。これまで市関係者や学生の相互訪問などが行われてきた。

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