韓国レーダー照射事件
日本の哨戒機が「問題の本質」?
2時、就寝。
7時に起床し、大粒納豆、目玉焼き、粗挽きソーセージ、べったら漬け、大根と油揚げの味噌汁でご飯2杯の朝食をとる。
9時過ぎから市内まわり。
12時40分、スーパーで豚しょうが焼き弁当を購入したのち、東長浜町の事務所に行き、低脂肪乳とともに昼食にする。
この弁当にはポテトサラダとスパゲティ・ナポリタンが添えられているが、よくよく考えると炭水化物だらけである。
食後から再度、市内をまわる。
18時30分、自宅に戻り、茄子とピーマン、人参、豚挽肉を使った麻婆茄子、豚モモ肉を大量の刻みニンニクとともに焼き、醤油、酒、みりんで味付けをした豚ニンニク焼き、小粒納豆となめ茸の和えもの、ビール500ml3本で夕食をとる。
食後から事務所で事務仕事。
23時、熱めのシャワーを浴びたのち、録画しておいたテレビ番組を一気に観る。
海上自衛隊のP1哨戒機に韓国の駆逐艦が火器管制レーダーを照射した事件で、いまだ非を認めない韓国国防省。今度は、海上自衛隊の哨戒機こそが問題の本質であると話をすり替え始めた。

*韓国海軍「クァンゲト・デワン」級駆逐艦(防衛省より)
一万歩譲って、日本の哨戒機が低空飛行していた(事実ではない)としても、武器を搭載している韓国の駆逐艦が火器管制レーダーを当てて良いということにはならない。
そろそろ韓国とのお付き合いには距離をとるよう、日本の政府には舵を切ってほしいと思う。
平成31年1月22日『時事通信』
日本の哨戒機が「問題の本質」
レーダー照射で
韓国国防省
韓国駆逐艦による海上自衛隊哨戒機への火器管制レーダー照射問題で、韓国国防省は22日、「事案の本質は日本の哨戒機の低空・威嚇飛行だ」と主張し、日本側に「低空・威嚇飛行」を行ったと認めた上で再発防止策を取るよう求めた。また、「不適切な世論戦」をやめるよう要求した。
国防省はホームページに詳細な説明文を掲載し、レーダー照射を重ねて否定。一連の主張や要求をレーダー照射問題の「結論」と位置付けた。
日本の防衛省が昨年4~8月、3回にわたり韓国駆逐艦を撮影したが、問題提起を受けなかったと発表したことについては、国防省の崔賢洙報道官は22日の記者会見で、「当時(過去3回)の飛行形態と今回の飛行形態は大きく異なり、距離も違う」と反論した。
その上で「こうした部分を総合的に考慮すると、今回と同一視することはできない」と主張。また、哨戒機が過去3回撮影した写真についても「撮影の正確な位置などをまず、確認しなければならない」と指摘した。
これに関連して韓国国防省当局者は「過去3回は、距離1~2キロ、高度150メートルを維持し、近接低空飛行はしなかった」と説明した。
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韓国政府のねらいは日本人の奴隷化あるいは抹殺ですね。韓国人にとって日本人は鬼畜より劣る害虫国民ですからね。少し殺人武器を的をはずして試し打ちして反応をみてみようぜ。反撃されるかって?大丈夫。あいつらは「戦争は悪いことでーす。」の憲法九条絶対信者ですから。
投稿: 風来坊 | 2019年2月 9日 (土) 20時32分
風来坊さん、コメントありがとうございます。
毅然とした対応、国際世論の形成をしないため、エスカレートするのであり、日本政府としても今回ばかりは「遺憾の意」だけではない対応を望むところです。
投稿: 三井田孝欧 | 2019年2月15日 (金) 06時33分